長野県護国神社

History

1938年(昭和13年)創建、翌年に内務大臣指定護国神社となり、1957年(昭和32年)に神社本庁の別表神社に松本市で最初に指定されました。歴史を重ねる毎に崇敬者の方々の格別なる尊い御浄財のご奉賛を賜り、1万坪以上の敷地内に弓道場や多目的ホールの美須々会館建設、1978年には弓道の国体が長野縣護國神社で開催され、また諸設備及び境内の整備を進める尊い周年事業が完遂されてまいりました。

これまでの伝統を連綿と守り続けてきたように、ご先祖様がいたからこそ今日がある、唯一の「2人だけの祈りと儀式」を叶えます。
出会いの縁に感謝して、契りと結びと未来を誓い、二つの家族が一つに集う、日本に生まれたからこその結婚式が伝統の力に包まれています・・・

契り・・・唯一ふたりの儀式



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