長野県護国神社

ストーリーフォト

◆挙式当日の流れ◆

01.お支度開始(例 9:30)

まずはブライズルームにてお支度開始。完全プライベート空間なので、ご安心いただけます。

________________________________

02.嫁ぎの儀(例 11:15)

神社の和室にて新婦様からご両親へご挨拶を。3人だけの貴重なお時間を過ごしていただけます(ご希望に応じてご案内致します)。

________________________________

03.参進の儀(例 11:45)

挙式15分前より、ゲストの皆様を控室より参道へご案内致します。

雅楽の生音が響く中、両家の足並みと呼吸を整えながらご本殿に向かう大切な儀式。
向かうご本殿が、将来の安泰を祈願する未来を象徴し、2人が歩いている現在、そして後ろにはこれまで支えてくださったご親族や友人といった過去を表している方々が続きます。

________________________________

04.親族紹介(例 11:50)

両家のご親族紹介。
お互いの親族を認識していただいてから挙式を執り行います。

________________________________

05.神前挙式(例 12:00)

唯一の2人だけの祈りと儀式。出会いの縁に感謝して、契りと結びと未来を誓い、二つの家族が一つに集う、日本に生まれたからこその結婚式がここに・・・

________________________________

06.集合写真撮影(例 12:30)

挙式後にはご本殿に見守られ、親族集合写真やお2人の写真撮影を行います。

ゲストの皆様と、一緒に撮影していただくお時間も充分設けております。

________________________________

07.受付(例 12:30)

ご来賓や友人の皆様から受付スタート。親族集合写真後、ご親族様も受付へご案内致します。1日1組様のお手伝いなので装飾も自由。

________________________________

08.披露宴スタート(例 13:00)

いよいよ披露宴スタート!
大切なゲストがお2人のために集まってくださる一生に一度の日・・・

________________________________

09.鏡開き(例 13:30)

両家ご両親も含め6人で鏡開き。
息もぴったりで、両家の今後の繁栄と、お2人の未来を開いていただきました

お2人から希望ゲストへ樽酒を振舞いたいということで、これもおもてなしのひとつ。

________________________________

10.お色直し(例 13:50)

お母様に手をひかれ、懐かしい温もりを感じながらお色直しへ。
ゲストもたくさん撮影されていました。

________________________________

11.お色直し入場(例 14:15)

艶やかな色打掛でお色直し入場。
「嫁ぎ先の色に染まります」という潔さを表す白無垢から、色が入り「生まれ変わり」を表す色打掛は妻となり、今後の意志を表現するものと受け継がれてきました。

________________________________

12.ケーキ入刀(例 14:20)

仲良く2人でウエディングケーキ入刀。
デザインもご要望に応じて対応可能です。

________________________________

13.余興・各卓写真撮影(例 14:40)

新郎新婦には内緒だったサプライズ余興。新婦様の大好きな甥っ子のギター演奏に合わせてお姉様が歌ってくださいました。

各卓写真撮影。
この日に集まってくださった皆様と記念の写真は残したいはず。皆様の笑顔が素敵でした。

________________________________

14.両親記念品贈呈(例 15:10)

これまでの感謝の気持ちを込めて記念品贈呈
ご両親のお名前を用いたポエムを、小さな頃のお写真を添えて送りました。

________________________________

15.お見送り(例 15:20)

和やかに進められた披露宴もおひらきとなり1人ずつ挨拶をしながらお見送り。ギフトは新婦様のお母様手作りの品でした。

________________________________

16.おひらき後・・・(例 15:30)

おひらき後も、ゆっくり写真撮影。
リラックスしたお2人の表情が印象的。1万坪ある境内でさらに写真撮影を楽しんで。

________________________________



Official Account